メンバー

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三宅貴憲

至近距離のボールへの反射神経が素晴らしく、相手FWとの1対1に強いGK

DFラインを高く保つ「ハイプレス&ハイライン」を指向するため、相手FWに裏を抜けられキーパーとの1対1を作られる回数が戦術上多くなってしまう。
三宅選手は2016年シーズンのJ3セーブ数ランキング1位と、1対1や至近距離のシュートに強く、MYFCの戦術的な弱点をカバーする意味でも必要不可欠の存在である。